プチ援

裏垢のJKとTwitterで最初だけ2万円の援交でセフレの約束
まさか、これがプチ援になるのかなと思ってしまうことがありました。
その日、会社で嫌なことがあり1人でお酒が飲みたくなり始めて立ち飲み屋に1人で来店しました。女性1人が来店するのはやはり珍しいせいか浮いていましたが、それでも1人でお酒を飲むのは楽しかった。そして、隣にいた私より少し年上の男性が話しかけてきました。
「女性1人がこういうお店に来るのは珍しいね。よく1人で飲むの。」「いいえ。初めて1人で来店しました。嫌な事があると無性に飲みたい気も持ちになるけど1人で飲むのが寂しく思っていて今日来てみました。」こんな感じでお酒もどんどん進み左右にいた男性のお客さんと意気投合して楽しい時間を過ごせました。そして、左側にいた男性が先に帰ってしまいましたがなんと飲食代を払ってもらいラッキーな気持ちになれました。
そして、右側の人とは閉店ギリギリまでおしゃべりをしてお互い電車で家に帰ることも分かり一緒に駅まで向かいました。少しフラフラになった足元だけど、お互い肩を組んで歩き駅の方までつくと男性が「今日はありがとう。凄く楽しかった。これお小遣いあげる。」と、言われ一万円くれました。断ろうとしても「キャバクラやスナックで働く姉ちゃん達よりめちゃ楽しかったから気にしないで。」そう言って帰ってしまいました。ある意味プチ援ではないのかなと思ってしまいましたが、仕事で嫌なこともすっかり忘れてしまい良い1日だったなと思いました。
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